行き遅れBBA(ババア)は強引に迫ればヤらせてくれる都合のイイ女なんですww

僕は気になっている。会社で回りから行き遅れBBA(ババア)と呼ばれている沢村主任のことを。
行き遅れBBA(ババア)っていうけど、彼女はまだ30代前半だ。しかも実は爆乳でデカ尻のムチムチボディであることを僕は知っている。

そんな沢村主任は、新人の僕の指導係でもある。そのためもあって、今日僕がしでかしたミスのフォローのため、一緒に残って残業してくれた。
「本当すいません、沢村主任。こんな遅くまでかかってしまうなんて。」
「大丈夫よ、新人なんだからこんなこともあるわ。」
「何かお詫びさせて下さい!」
「お詫びなんていいのに。じゃあ今度コーヒーでもおごってもらおうかしら。」

彼女がそういうので、僕はチャンスとばかりにこう言った。
「じゃあ今からおごります。行きましょう。」そんないいのに、大丈夫よという沢村主任を強引に連れ出し、そして僕の家へと向かった。

「田中くん、ここ…。」
「僕の家です。あまりお金ないから家飲みでもいいですか。」「えっと、でも…」「大丈夫ですよ、気にしないで下さい。何か困ることでもありますか。」

僕がそういうと、何か考え込むようにうつむいたあと彼女は言った。
「じゃあ少しだけお邪魔しようかしら。」ほぼ無理やり強引に連れ込みに成功したわけだが、とにかく家での飲み会を開始した。これはチャンスだ。とにかく酔わそう。沢村主任も気まずいのか何なのか、僕がすすめるまでもなくどんどんお酒をあけていった。

「ねえ沢村主任。顔が真っ赤ですよ。」
「え。そう、飲みすぎたかしら。」

慌てた沢村主任はカップを落としてしまった。
「ああほら大丈夫ですか。服がびしょびしょだ。」そういって僕はタオルを持って彼女に渡そうとした。
でもやっぱりやめた。これはチャンスだ。「えっ。」彼女が驚くのを無視して、タオルで彼女の足を拭いてやる。「酔っぱらいすぎですよ、僕が拭きますから。」

え、とかあの、とか言ってはいたが抵抗は見られなかったので胸にも手を伸ばした。
「ああほら、こんなところまで濡れてる。」「た、田中くん、駄目よ。」「駄目なのは沢村主任ですよ。人の部屋でお酒なんかこぼしちゃって。シミになっちゃうじゃないですか。」

そう言いながらも彼女の胸をタオルで撫でまわす。
「この服、酒臭いです。取りますよ。」もうここまで来たら強引でもなんでも良いだろう。
シャツのボタンを外しブラのホックをはずすと、念願の爆乳があった。

「ものすごい胸ですね、僕の手に余るかもしれないな。」などと言いつつしっかり揉みしだく。
「田中くん、駄目、駄目よ。こんな行き遅れBBA(ババア)とこんなこと…。」言葉だけは拒否しているが、体をくねらせるだけで僕の手をどけようとはしない。

「じゃあ沢村主任、こっちはどうですか。」パンスト越しに秘部をさすってみる。
「だっ、駄目…。」「駄目ばっかりじゃないですか沢村主任。僕には出来ないとか無理とかいうなっていうくせに。」
パンストを脱がせると同時に下着も同時に取ってやった。
下着と割れ目の間に露が光る。「

なんだ駄目じゃないじゃないですか。準備万端ですよ。」露わになったデカ尻に我慢できなくなった僕は、既に固くなった息子を彼女の秘部に押し当てた。
「んっ。」中に入ると彼女が小さく悲鳴をあげる。そして僕の動きに合わせて悲鳴がどんどん大きくなっていく。
彼女のデカ尻を鷲掴みにしながらリズムをあげていく。

「田中くん、私もう駄目」彼女が果てると同時に、僕も尽き果てた。

 

行き遅れババア(BBA)の自ら跨って腰をグラインドする騎乗位は最高ww

「あなたも私のこと行き遅れBBAだと思っているでしょ?」
「主任、そんなことありませんよ」会社終わりに1人で飲みに行った時のことでした。

会社では30代前半で仕事熱心な主任は行き遅れBBAと呼ばれていましたが、爆乳でデカ尻の主任の肉体に新人の僕は目が釘付けになっていました。

「あなた、いつもいやらしい目で私を見ているわね」
「そんなことないですよ、別に…」

「行き遅れBBAとなんか、Hできないっていうの?」
「そんなことありません・・・」
「じゃあ、この後相手してくれるかしら?」
「いいですよ・・・」

押し切られるように見せかけて、たまらない喜びがこみ上げてきました。
さっそく主任が主導でホテルへ行くことになりました。

「あなた、童貞じゃないわよね?」「えぇ、それなりに・・・」
「行き遅れBBAだって、オトコ経験はあなた以上にあるのよ」

そういうと、僕の上にまたがり、騎乗位を始めました。

おっぱいが上下左右に揺れ動くのを見ながら、攻められるのを我慢しているうちに、耐えられそうもなくなり、自然に僕も主任のおっぱいにしゃぶりつき始めました。

「あぁぁぁぁ、気持ちいい~」
「主任のおっぱい、甘づっぱくて、レモンの味がします~」

主任の騎乗位のテクニックにあっさりと僕は絶頂を迎えました。
「田中、いいわよ、中に出しても、今日は安全な日だから・・・」

言われたとおりに主任のあそこの中に発射してしまいました。行き遅れBBAの割には騎乗位のテクニックは抜群でした。

行き遅れババア(BBA)と誰もいないオフィスで立ちバック敢行!w

「田中、また書類ミスったわね」
入社以来、女性主任から毎日のように雷を落とされ、残業ばかり続いていました。
主任は仕事ができるのでしょうが、30代前半になっても独身のままで行き遅れBBAと呼ばれていました。

この日もいつものように、書類の手直しで終電間際になっていました。
社内を見渡すと、金曜日の夜ということもあり、僕と主任しかいない時間帯になっていました。

ようやく書類も完成し、主任に提出して、この日の仕事も終わりました。
僕の机に戻り、荷物を片付けて帰ろうとすると、主任が突然後ろからやってきて、「田中、これ今日のご褒美」とキスをしてきました。

抱き着いてきたので、僕も無意識のうちに主任に抱き着き、ディープキスをしながら、主任のスカートの中に指を入れ、下着の脇からアソコをもてあそび始めました。

「いいの?こんな行き遅れBBAでも?」「別にかまいません…」意外と主任のあそこは濡れていました。
僕は主任に押し倒され、顔の前には主任のデカ尻が押し付けられました。

シックスナインの体勢に持ち込まれました。
主任の攻め立てを我慢しながら、僕も負けじと主任のアソコを攻め立てました。

「田中、意外とうまいのねぇ~」その後、主任が壁際に手をついて、立ちバックを敢行しました。
主任のデカ尻めがけて突きまくっていると、「ダメェ~、いっちゃうぅぅぅ~」日頃の恨みの仕返しとばかりに攻め立てました。

心の中では、「この行き遅れBBAめ」と思いながら、ついにリベンジの機会がやってきたかと思うと興奮せずにはいられませんでした。

投稿日:

NEW ENTRY

no image
居候先のおばさんにハメる!垂れ気味の爆乳と爆尻したおばさんの身体を堪能してズプズプッハメ倒す!!ww

2019/06/19   -未分類

BookLive!コミックで配信されている 居候先のおばさんにハメる! のあらすじ・ネタバレを紹介していきます! 居候先のおばさんにハメる!のあらすじ 主人公の陽太は田舎から出て、都内の叔父の家に居候 …

no image
指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~あらすじ、ネタバレ

2019/06/19   -未分類

BookLive!コミックで配信されている 指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で私を抱いた~ のあらすじ、ネタバレを紹介していきます! 指先から本気の熱情~チャラ男消防士はまっすぐな目で …

no image
行き遅れBBA@すぺしゃるじーさんが新作執筆中と話題!?

2019/06/19   -未分類

すぺしゃるじーさんが行き遅れBBAという新作マンガを執筆中と話題になっています! すぺしゃるじーさんと言えば エロマンガ界にちょいブス旋風を巻き起こした 人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120 …

no image
居候先のおばさんにハメる!熟れて垂れ気味の爆乳に興奮して襲い掛かる甥っ子ww

2019/06/18   -未分類

BookLive!コミックで配信されている 居候先のおばさんにハメる! のネタバレを紹介していきます! 居候先のおばさんにハメる!のあらすじ 居候先のおばさんに、普段からムラムラしっぱなしの、やりたい …

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして無料でネタバレ!あらすじ・感想も!

2019/06/18   -未分類

BookLive!コミックで配信されている ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして のネタバレを紹介していきます!   ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして   ▽▽ …

Copyright© 行き遅れババア(BBA)爆乳ネタバレ | 会社の行き遅れババア(34歳)とハメ倒すww , 2019 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.